ゆぎ書房のアイスランド絵本
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1975年10月24日、アイスランド女性の90%が、仕事も家事も育児も一斉に休んだ。「世界でいちばん男女平等」と呼ばれる国で本当にあった出来事を、母が娘に語り伝え、軽やかに描き出す。 詳しくはこちら |
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アイスランドではクリスマスの13日前から、サンタが毎日ひとりずつ山から降りてきて、いろんなイタズラをします。子どもたちには妖怪図鑑のようなサンタ絵本として。大人には、民俗学の書として。 詳しくはこちら |
![]() 『おおきいかいぶつはなかないぞ!』 『まっくらやみのかいぶつ』 『かいぶつかぜ』 |
主人公の「おおきいかいぶつ」と「ちいさいかいぶつ」が、毎回すったもんだを巻き起こす「アイスランドのかいぶつ絵本シリーズ」。「ぼくは何にもできない!」と悲しくなったり、おそろしいおばけを追い払った…つもりになったり、ワガママが止まらない「かいぶつ風邪」にかかったり。 「アイスランドのかいぶつ絵本シリーズが生まれるまで」 原作者インタビュー(絵本ナビ) |
「アイスランドのかいぶつ絵本シリーズ」が生まれるまで
- プロローグ
- 「おおきいかいぶつ」と「ちいさいかいぶつ」誕生秘話
- アイスランドのかいぶつ絵本シリーズ
- 三人の原作者さんと翻訳者・朱位昌併(あかくら・しょうへい)さん
- 日本語版『まっくらやみのかいぶつ』と読み聞かせ型アニメーション








